アウトロウ「美術」篇 / サブカル「ハウツー」篇

「●▲■の美しさって何?」 価格¥600-

【著者】本江邦夫
【発行】ポプラ社
【発行年】1993.5 第四版
【定価】1456+税
【本の状態】並
【その他】カバー少キズ

○△□の形と色が主役となった絵‐抽象画。
 カンディンスキー、モンドリアン、マレーヴィチなど代表的な抽象画家の作品をつうじて、なぜ20世紀に抽象画が生まれたのか、そして抽象画に込められた意味とは何をを解き明かす(紹介文より)。
 図版も多数収録していて、抽象画の見方が判ります。
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