「自殺サークル」の紹介時に少しこの作者には触れました。まだネットのページくらいでしか詩集は未見だったのだけど
ドーパミンが湧き出るくらいかなりアジってて鬱屈が溜まってる人にはたまらないんじゃないでしょうか。 装丁は大したことないけど、中身はパワーが漲ってます。
この人、シレっと映画監督のほうに転職しちゃったけどちゃんとカラーは引き継いでますよね。映画観ててもこの詩集で感じるのと同じ高揚感を感じる。
「東京ガガガ」リアルタイムで見たことはなんだけど学園紛争時代を経験してみたかったのと同じで生で体験してみたかった。 正義感溢れるハプニングアートは大好きです!
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