困ったときのベタ辞典の第二弾です。1弾目も売れてないのに第二弾早くも入荷。苦笑 面白いけど売れないのがたまにキズ。でも安売りはしない。面白いから!
再度読み返していると、やっぱり自分もかなりベタ用語を愛してることに気付く。また昔の話に花咲くけど、ベタなのを逆手にとって戯曲書いたりしたもんです。以外と日本人はトレンディードラマとかベタな常套手段求めてるとこあるんですよね。だから安心して笑えるお笑いもウケる。それを理解したうえで、ボクは敢えて外すことに生き甲斐感じるんですけどね。だって全部同じじゃツマンナイじゃないですかー。けっこう皮肉が利いてて笑える芝居だったと自負します。また演りたいなァ〜。