何処か「ファンタジー」篇 / サブカル「オカルト」篇 / バカ「トンデモ」篇

「フェアリーズ 妖精と出会えた人たち 」
価格¥800-
 
【著者】ジャネット・ボード著 並木伸一郎訳
【発行】二見書房
【発行年】1999.7.25 初版
【定価】1500+税
【サイズ】 およそ13.5×20cm
【ページ数】 198p
【本の状態】並
【その他】カバー少キズ 妖精の写真たくさん載ってマス
妖精が空想上の生き物だと断言できなくなるような出来事が、昔からいま現在にいたるまで起こりつづけている。霊感の強い人々にしか、妖精たちを見ることができないって書いてあるんだけど、幽霊なんかはゴメンこうむりたいけど妖精とかなら羨ましいナァ。結局、これも躁鬱の違いなんじゃないの?
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