
これもケラの話題。なんとこのオーケンの青春大河巨編「グミチョコ」がケラによって今年映画化されたのです!好きな作家の作品がこれまた好きな作家の方に映画化されるというのは本当ファンにはたまりませんよね!以前ケラが監督した映画で「1980」というのがあったんだけど、なかなかオモシロかった。映画監督の才能も感じましたね。
あとこうした劇団主宰の方が映画を撮るパターンとして、メインではなくともサブにはかならず劇団員を起用するのがまた嬉しい特典だと思う。どの役者さんも味のある方ばかりなので大好きです。
映画館には行けないかもしれないけど、是非一度は拝見したいなぁと思う。オススメ!
※ たしか単行本でなら在庫にセットもあったんじゃないかな。また探しておきます。