
犬の偏差値の本は前に見たことあるんですが、今回は猫バージョンのご紹介です。
子どもの英才教育は昔からよく耳にする話ですが、このペットブームのご時世、ペットを英才教育する人間が出てきてもおかしくはないですよね。
血統書にこだわる人はいるかもしれないけど、そのさらに上をいく、躾けの英才教育。犬猫ならまだしもヘビやワニまでそんなことしだしちゃ、なんか笑っちゃいますね。結局人間の都合から考えてのマナーの良し悪しでしかないんだもの。そのコのためを本当に願うなら、野生に還してあげてもいいぐらいです。
ま、人間観察するうえでは面白いですけど。