レトロ「その他」篇 / ノンフィクション「リアル」篇

「美と楽の縄文人」
売り切れ
【著者】小山修三
【発行】扶桑社
【発行年】1999.12.20 初版
【定価】1524+税
【本の状態】並
【その他】カバー少キズ 裏にシール 最終ページ著者サイン入り
 ↓すみません!!売れちゃいました。。
 あったあった。ありましたコレですコレ。
 以前に福井からいらしたMさんがお店に寄っていただいた際にお見せしたかった本なんですけど、あいにく在庫の奥のほうに仕舞ってあったんでその時には見つかりませんでした。 在庫を漁っていましたらやっと見つかりました。
 やれやれ。全部店頭に並べられたらお客さんもウチも助かるんだけどなぁ。店が広いと当然その分コストもかかるのでユル店がやりたいウチとしてはそういうわけにもいかんのですわ。
 Mさん、忘れ物もございますのでよければまたご来店ください。ご都合悪ければ荷物だけでも送りますケド。
 あとイベントのほう、興味はあるんですがちょっと個人的に多忙なもので行けそうにありません。申し訳ないです。。
 岡本太郎が縄文時代にやたらと魅了されたのは有名な話である。パワーを感じたというが、ではそのどこに太郎は惹かれたのか。
 詳しくは知らないけどひとつに「呪術」がキーになってると何かできいたことがある。この本で個人的に得に気になってる章が第8章の「精神生活」、縄文人の眠りと夢なんて項目もあります。縄文人のスピリチュアルな文明社会。ちょっと興味あります。