【著者】季刊「銀花」第151号
【発行】文化出版局
【発行年】2007.9.30
【定価】1381+税
【本の状態】並
【その他】カバーなし 表紙少キズ |
クリスマスフェアも無事終了しぼちぼち正月向けの本をこれから紹介していこうかなと思いましてまずは一冊目にこの雑誌を取上げてみました。
京都と正月は相性がとても良いように感じます。京都は「和」であり「伝統」であり、日本古来から培われてきた「正月」という文化ととてもよく似ているからだと思う。
この本はそんな京都で和の伝統芸を受け継ぐ人々を、ビジュアル豊かに「焼きもの」「染物」「ガラス工芸」「篆刻」など現代に息づく見事な作品とともに紹介しております。
正月に眺めるにはとても目が安らぐ本だと思います。 |
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